見逃したドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」1話~最終回の無料動画をまとめました!

見逃したドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」1話~最終回の無料動画をまとめました!

見逃したドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」をもう一度ぜんぶ見たい!人のために全話を無料で視聴する方法をまとめました。

ドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」の見逃し動画の解説

ドラマタイトル スキャンダル専門弁護士 QUEEN
放送期間 2019年1月10日~
放送時間 土木曜 22:00~22:54
制作局 フジテレビ
脚本 倉光泰子
出演者・キャスト 竹内結子
水川あさみ
中川大志
バカリズム
斉藤由貴
主題歌・エンディング  
原作 なし

スキャンダル専門弁護士 QUEEN とは、情報を操作し陰で社会をうごかす「スピンドクター」を、日本で初めて題材にしたノンストップエンターテイメント作品です。

竹内結子が演じる主人公の氷見(ひみ)は、危機管理を専門とする弁護士。

「危機にある女性の最後のとりで」が信念の氷見は、法廷の外を主戦場として『パワハラ』や『セクハラ』などの社会トラブルで悩んでいる女性を救うために、日々奔走するのである。

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ドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」の見逃し動画を無料で見る方法①

竹内結子主演の新ドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」の見逃し動画は、放送終了から1週間以内の場合は

Tverで見ることができます!

MEMO
TVer(ティーバー)とは、民放各社が初めて連携した公式テレビポータルサイトです。各局の人気ドラマやバラエティが無料で動画視聴できます。

ドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」の見逃し動画を無料で見る方法②

もし、スキャンダル専門弁護士 QUEEN が放送終了から1週間を経過している場合は、

TVerで見ることができません。

その際は、再放送まで待つか、DVD-BOXやブルーレイBOXが発売するまで待つか、

しかできませんでしたが、最近では動画配信サービスによって、見ることができます。

動画配信サービスで「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」の無料動画をどうやってみるか?

竹内結子さん主演の「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」はフジテレビで放送予定です。

TVerで無料放送終了後に、見逃した「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」をもう一度見たい!場合は、フジテレビ系のドラマがもう一度見れるVOD「動画配信サービス」をチェックするとよいでしょう。

スキャンダル専門弁護士 QUEEN が見れる動画配信サービスはどれ?

それでは、次にドラマ「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」の見逃し動画を見れるVOD「動画配信サービス」を調べてみました。

スキャンダル専門弁護士 QUEEN が見れるVOD
  1. FOD
  2. dTV

主に、2つのVODで、見逃した「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」が見れるんですね~

それぞれがどういった動画配信サービスなのか?調べてみましたので、ご紹介します。

スキャンダル専門弁護士 QUEEN をFODで見るには?

FOD 見逃し

FODは、フジテレビ・オンデマンドの略で、

フジテレビが運営する「定額見放題」の動画サービスとなっています。

番組放送直後にも、見逃しはTVerで!1話から見たい人はFODで!と、番組内で紹介されている通り、

フジテレビ公式の配信サービスとして、FODが支持されています。

事業者名 FOD(フジテレビ・オンデマンド)
販売事業者 株式会社フジテレビジョン
サービスの特徴
  • フジテレビの名作ドラマ・バラエティを中心に22000本
  • 電子書籍17万冊以上
  • 視聴端末:PC、スマートフォン、タブレット
  • 最新映画・アニメ・キッズ・ファミリーの多彩なジャンル
月額料金 880円
無料期間 初回31日間

「FOD」は、なんといっても、月額880円でフジテレビの名作ドラマや見逃し最新作・バラエティをはじめ、22000本以上の動画が見られるのと、

電子書籍がセットになっているのが特徴です。

FODのアプリをインストールすると、動画と電子書籍(マンガ・雑誌)も17万冊以上読み放題になるのです。

初回1ヵ月は無料で見られるので、アプリをインストールして「おもしろくない」「使いにくい」と思えば、無料期間中に、解約すればお金はいっさいかかりません!

しかも、5台までさまざまなデバイス(機器)からログインできるので、880円÷家族・友人の数と考えれば、さらにお買い得度が増します(笑)

mitai

FODのメリットは、フジテレビの公式見逃し動画配信サービスという点です。あとは、電子書籍(マンガ・女性誌・雑誌)とセットで880円というお買い得さです。dTVの場合はdマガジンという別のアプリを500円でプラスしないといけないので、合計は1000円となっています。

FODプレミアム

⇒ FOD の公式サイト

 ⇒ FOD の口コミと詳細

スキャンダル専門弁護士 QUEEN をdTVで見るには?

アンナチュラルをdTVで見るには?

次に「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」をdTVで見る方法をご紹介します。

dTVは、ドコモの動画配信サービスなのですが、実はドコモユーザーでなくても、入会することができます。

500円(ワンコイン)で12万本以上の動画を見ることができるのはかなりお得です!

事業者名 dTV(ディーティービー)
販売事業者 株式会社NTTドコモ
サービスの特徴
  • docomoユーザー以外でも契約できる
  • 動画本数12万本以上
  • ほぼすべての動画をダウンロードできる
  • FOXチャンネルのリアルタイム配信あり
  • フィットネス動画でダイエットも
月額料金 500円
無料期間 初回31日間

見逃した「スキャンダル専門弁護士 QUEEN 」を見たい!とdTVで検索したときは、まだ早かったのかありませんでした。

FODはフジテレビ系列だったので、すぐに見逃し配信が始まりましたが、dTVは少ししてから見逃し動画配信がはじまりました。

それでも月額500円で入会できる手軽さからか、会員数が500万人と日本国内で人気ナンバー1です。

dTVではアカウントが1つしか作れませんが、デバイス(機器)は5台登録できるので、家族それぞれが違ったスマホ・タブレットから見ることが可能です。

mitai

dTVのデメリットは、電子書籍(マンガ・雑誌)見れないことです。dマガジンといった別のサービス(500円)を登録しなおせば入れます。dTVのメリットは月額500円の低価格と、ドコモユーザーでなくても、クレジット・デビットカード払いで利用できる点ですね!

⇒ dTVの公式サイト

 ⇒ dTVの口コミと詳細

竹内結子主演のスキャンダル専門弁護士 QUEEN のあらすじと展開予想・見どころ

竹内結子さん6年ぶり連続ドラマ主演!
日本トップ映像クリエイターの関和亮監督と連続ドラマ初タッグを組み、天才トラブルシューターが女性の危機に立ち向かう姿を斬新な映像で描く、ノンストップ・エンターテインメント!

2019年<木曜劇場>第1作は主演・竹内結子さんにて情報を操作し影で社会を動かす“スピン・ドクター”を日本で初めて題材にするノンストップ・エンターテインメント『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』をお送りすることが決定しました。竹内さんは本作が『ダンダリン 労働基準監督官』(2013年日本テレビ系)以来6年ぶりの地上波連続ドラマ主演となり、フジテレビ系連続ドラマとしては全話平均視聴率15.4%(関東地区 ビデオリサーチ社調べ)をたたき出し、映画化もされた大ヒット作『ストロベリーナイト』(2012年)以来、実に7年ぶりの主演となります。

演出を務めるのは、Perfumeの一連の作品や星野源さんの<恋>のミュージックビデオなどを手がけ、その斬新な映像で日本を代表する映像クリエイターの関和亮監督。関監督がプライム帯(午後7時~11時)連続ドラマの演出を務めるのは本作が初となります。また、氷見というどんな逆境であろうと諦めず、しなやかでたくましい女性像と、すべての女性のために闘うというストーリーに共感をいただき、さらに関監督が演出を務めるのであれば、と、世界を代表するラグジュアリーファッショングループの<ケリング>の<ブシュロン>とのタイアップをはじめ同グループの世界的なブランドが、日本のドラマでは初めて全面的に衣装協力をすることに。世界最高峰のジュエリーやファッションとともに、まったく新しく刺激的で魅惑的な映像を関監督が作り上げます。

竹内さん演じる主人公・氷見江(ひみ・こう)は弁護士ながら専門は危機管理で、その主戦場は法廷ではなくスキャンダルの裏側。これまで社会的窮地にいるクライアントを99.9%の確率で救ってきた天才トラブルシューターであり、必要ならば嘘すら正義に変える凄腕のスピン・ドクターです。特に氷見には「危機にある女性の最後の砦」という信念があり、女性を救うためであれば手段を選ばず、どれほどの逆境であろうと覆すことを絶対に諦めません。ドラマはそんな氷見がさまざまなスキャンダルと対峙し、逃げ場を失い崖っぷちに立たされている女性の心に寄り添い、手を差し伸べ、危機から救うべく奔走する姿を、斬新な映像で描いていきます。

スピン・ドクターとは?

情報発信者は誰であろうと、多かれ少なかれ、その情報が自分にとって得か損か、という心理が働いてしまうものです。そんな中でも、情報を自分の有利な方向へ仕向ける特別な技術を持ち、その技術を駆使して緻密な戦略のもと、印象を変え、正当化し、人々の心を動かす、まさに世論の振り付け師とも言うべき人間、それがスピン・ドクターです。

今、これほどスキャンダルなニュースが立て続けに話題になる時代は類を見ません。しかし、その裏側で当事者に本当は何が起こっているのかを私たちが知る機会は、これまでと変わらずほとんどなく、多くのケースで当事者の背後には氷見のような存在がいます。本作は政治、芸能、スポーツなど各界に前代未聞の大胆さで切り込み、圧倒的に臨場感のあるスキャンダルを扱います。<木曜劇場>史上最大の問題作必至のノンストップ・エンターテインメント!ぜひご期待ください!

6年ぶりの地上波連続ドラマ主演となりますが…。「地上波の連続ドラマに出演すること自体が久しぶりのような感覚があって、お話をいただいた時は“テレビのお仕事だ”って思いました(笑)」関監督とは連続ドラマでは初タッグとなります。撮影現場はいかがでしょうか?「まずは、カメラワークが面白くて。でも、お芝居に関しては的確に演出してくださるので、とても安心して現場にいられます」氷見はご自身にとって初めての役どころかと思いますが、いかがでしょうか?「氷見は、あらゆる情報を操作し、イメージを操る、人をプロデュースしているような、特殊な役柄だなと思います。役作りと言うほどでもないのですが、プロデューサーさんやマネージャーさんを見て参考にしたりもしていますね。演じる側に気を遣ってくださる方々が、どうやって気を遣ってその気にさせているのかな、というのを見ています(笑)」氷見はどのような女性だと捉え、これからどのように演じていこうと思っていますか?「氷見には“なんだ、この天才は”と思うほどの経歴があり、何かに長けている人は何かが欠けているという意味で言うと、人とのつながりも非常に潤滑にできるし、人とのやりとりもそつなくこなせる。でも、同時にものすごくおかしなところ、欠けたところが彼女の中にもあると思うので、そこを見つけながら楽しんで演じていきたいな、と思います」最後に視聴者へメッセージをお願いできますでしょうか?「まず言葉の掛け合い、そして毎回出てくるクライアントの問題を、どう解決していくのか、というとこを楽しんでいただきたいです。台本を読んでいるだけでも、いったいどこでこんな仕掛けをしたんだろうと思うようなトリッキーな部分があるので、そういったところにも注目していただきつつ、登場人物たちのやりとりを楽しんで見ていただけたらな、と思います」

『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』に、水川あさみさん中川大志さんバカリズムさん斉藤由貴さんが出演することが決まりました。水川さん、中川さんは本作が初の弁護士役、バカリズムさんは法律事務所の副所長役に、斉藤さんは法律事務所に勤める謎多き事務員役に挑みます。

本作が6年ぶりの地上派連続ドラマ主演を務める竹内結子さんが演じる氷見とともに、社会的トラブルにある依頼人、そして女性を救うため奮闘する同僚を水川さん中川さんバカリズムさん斉藤さんが演じます。

メンバー紹介

与田知恵(水川あさみ)

氷見と同じく危機管理を専門にする弁護士で、氷見にとって右腕的な存在であり、女友達のような関係。冷静沈着かつ完膚なきまでに論理的で竹を割ったような性格ながら、一度怒りに火がつくと氷見でも止められない顔を持ち合わせる一方、たまに言葉の節々で恋愛至上主義者であることを匂わせます。そんな与田を演じる水川さんは、これまで数多くの映像作品に出演。シリアスからコメディーまで、どんな役であろうと変幻自在の演技力を見せる水川さんですが、意外にも本作が初の弁護士役となります。役作りのために髪をバッサリとカットしボブヘアに。弁護士と呼ぶにはあまりに弁護士離れしている本作で、これまでにないまったく新しい女性弁護士像を水川さんが作り上げます。

水川あさみさんコメント
与田という役を演じていく上での思い、また意気込みをお願いします。
「頭はいいですが、口が悪く、正義感があるような、真面目なようでどうなのか…(笑)。性格はブスな与田ですが、尊敬するかっこいい氷見さんの右腕のような存在なので、ブスがバレないよう頑張ります(笑)」
与田という役を演じていく上で、見どころなど視聴者の方へメッセージをお願いします。
「いわゆる弁護士ドラマの裁判シーンやお堅い台詞などは出てこない新しいタイプのドラマだと思います。それぞれの人物像もユニークで、役者陣も個性的なので、本番はキャラがぶつかり合ったりしています(笑)。そんなやりとりを楽しんでもらいつつ、今までにない事件性にワクワクしたりしてください」
藤枝修二(中川大志)

同じく危機管理を専門にする駆け出しの弁護士・藤枝。端麗な容姿とアメリカでも最難関のロースクール出身という華やかな経歴を持つ一方、どこか抜けており、鈍くさいミスをすることもしばしば。それゆえ氷見たちから学歴詐称だとからかわれることも。しかし、困っている人を助けたいという思いは人一倍強く、氷見の仕事に圧倒されながらも懸命についていこうとします。そんな藤枝を演じる中川さんは、本作が初の弁護士役となります。近年、数々の話題作に出演し、直近の主演作『覚悟はいいかそこの女子。』(18年TBS)ではイケメンなのに交際経験ゼロの男子高校生を演じて話題沸騰。本作ではエリートなのにイジられてばかりいる弁護士を演じ、また新たな“俳優・中川大志”の魅力が発揮されます。

中川大志さんコメント
初の弁護士役となる藤枝を演じていく上での思い、また意気込みをお願いします。
「今まで学生役が多かった自分が、今回初めて連続ドラマでスーツを着た大人の役を演らせていただけるという事で、とてもうれしく新鮮な気持ちです。藤枝というキャラクターを作っていく上で、いろいろなアイデアが湧き出てきて、監督と相談しながら、1話からいろいろな面が出せたと思います。法律事務所のお姉さん達に振り回されながらも、負けじと食らいつく藤枝を視聴者の方に応援していただけたらうれしいです」
藤枝という役を演じていく上で、見どころなど視聴者へメッセージをお願いします。
「毎話、法律事務所にやってくるクライアントの抱える悩みは、現代社会で生きる人たちが共感できるポイントが散りばめられていると思います。危機管理部という法廷には行かない弁護士チームが、破天荒なやり方で解決に導きます。同じような危機に直面したらどうするか、登場人物たちに自分を置き換えて見ていただけたら面白いと思います」
鈴木太郎(バカリズム)

氷見たちが勤める大手法律事務所の副所長である鈴木。父親が所長であり、生粋のお坊ちゃま。それゆえハングリー精神に乏しく、舞い込んできた仕事は基本的に氷見たちに丸投げし、「ブラック企業並みに休みがない」と氷見たちが抗議しようとどこ吹く風。それどころか依頼人からのクレームすらどこ吹く風で、しかし、それが時に氷見たちを守っているようにも見え、さらに氷見をハッとさせるような鋭い言葉を言い放つ場面も。そんな捕らえどころのない鈴木を演じるバカリズムさんは、本作ではキャラクターの監修も務め、脚本を担当し自らも出演した『かもしれない女優たち』(15年)以来の、同作で主演を務めた竹内さん、演出を務めた関監督と再タッグを組み、本作をより一層盛り上げていきます。

バカリズムさんコメント
今回は鈴木という役を演じるのみならず、キャラクターの監修も務めている上での思い、また意気込みをお願いします。
「関監督やプロデューサーさんとご飯を食べながら内容について話していたら、そういうポジションをやらせていただくことになりました。物語のおもしろさを邪魔しない程度に自分なりの味付けができればと思います」
鈴木という役を演じていく上で、見どころなど視聴者へメッセージをお願いします。
「“所詮、父親の事務所だし”という無責任なノリで仕事をしているボンボンです。自分の上司だったら嫌です」
真野聖子(斉藤由貴)

氷見たちの法律事務所に事務員として勤めている真野。バツイチ子持ちで、何を考えているのか、喜怒哀楽をほとんど見せず、マイペースに事務作業をこなす一方、高度なハッキング技術を持ち、氷見から要望があればフェイクニュースを作り上げ、世間を混乱させることなどお手の物という謎多き事務員。さらに徐々に明かされる波瀾万丈な真野の過去は、スキャンダル慣れをした氷見たちも驚かすことに。そんな真野を演じる斉藤さんは本作が全国放送のフジテレビ制作連続ドラマレギュラー出演としては主演作『LUCKY・天使、都へ行く』(89年)以来、実に30年ぶりとなります。もはや事務員と一括りになどできない、底知れない唯一無二の女性・真野をどのように斉藤さんが演じるのか?ご注目ください。

斉藤由貴さんコメント
全国放送のフジテレビ制作連続ドラマレギュラー出演は30年ぶりとなる中、謎多き事務員という役柄を演じていく上での思い、また意気込みをお願いします。
「この仕事を始めて30年以上になりますが、いまだに『スケバン刑事』という作品のインパクトについて、またその感想を聞かせていただく機会が頻繁にあります。初めての主演ドラマ『野球狂の詩』もフジテレビでしたし、私にとってフジテレビは“デビュー時のまだ、未知の新人アイドルを起用してくれた”恩のある場所です。なので今回このドラマに参加させていただけることは、光栄であると同時にある種古巣に帰って来れたような心地よさを感じています」
真野という役を演じていく上で、見どころなど視聴者へメッセージをお願いします。
「今回私がいただいた“謎多き事務員”は、もちろん“謎多き”がポイントです。弁護士事務所の中で唯一、弁護士ではない“事務員”という役割なので、逆にその立場を生かして、このチームのある種スパイス的、あるいは差し色的な表現を織り込んで行けたらと考えています。いずれにせよ、この5人はとてもいい感じ、と私は密かにほくそ笑んでいます」

竹内さんも本作で共演シーンの撮影をおこない「キャストの方が私の大好きな方々ばかりで、皆さんのお芝居を見ていると本当に面白いし、私も頑張ろうと思いました」と述べるほど、豪華出演陣が息を合わせて挑む、これまでにない破天荒すぎるリーガル・チームの活躍を、どうかお見逃しなく!