見逃したドラマ「特捜9」1話~最終回の再放送・無料動画をまとめました!

再放送・見逃したドラマ「特捜9」をもう一度ぜんぶ見たい!人のために全話を無料で視聴する方法をまとめました。

ドラマ「特捜9」の再放送・見逃し動画の解説

ドラマタイトル 特捜9
放送期間 2019年4月10日~
放送時間 日曜 21:00~21:54
制作局 テレビ朝日
脚本 徳永富彦
岡崎由紀子
林誠人
真部千晶
瀧川晃代
出演者・キャスト 井ノ原快彦
羽田美智子
津田寛治
吹越満
田口浩正
山田裕貴
中越典子
原沙知絵
寺尾聰
主題歌・エンディング V6「ある日願いが叶ったんだ」
原作 オリジナルドラマ

井ノ原快彦が主演の「特捜9」がシーズン2へ突入しました。名実ともに主任となった直樹(井ノ原)がくりひろげる特捜班の新たなドラマ「特捜9」の再放送・見逃した動画の1話から最終話までを無料で見れる方法を、くわしくお伝えします。

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ドラマ「特捜9」の再放送・見逃し動画を無料で見る方法①

ドラマ「特捜9」の再放送・見逃し動画は、放送終了から1週間以内の場合は

Tverで見ることができます!

MEMO
TVer(ティーバー)とは、民放各社が初めて連携した公式テレビポータルサイトです。各局の人気ドラマやバラエティが無料で動画視聴できます。

ドラマ「特捜9」の再放送・見逃し動画を無料で見る方法②

もし、特捜9が放送終了から1週間を経過している場合は、

TVerで見ることができません。

その際は、再放送まで待つか、DVD-BOXやブルーレイBOXが発売するまで待つか、

しかできませんでしたが、最近では再放送・動画配信サービスによって、見ることができます。

再放送・動画配信サービスで「特捜9」の再放送・無料動画をどうやってみるか?

井ノ原快彦さん主演の「特捜9」はテレビ朝日系列で放送中です。

TVerで無料放送終了後に、再放送・見逃した「特捜9」をもう一度見たい!場合は、日本テレビ系のドラマがもう一度見れるVOD「再放送・動画配信サービス」をチェックするとよいでしょう。

特捜9が見れる再放送・動画配信サービスはどれ?

それでは、次にドラマ「特捜9」の再放送・見逃し動画を見れるVOD「再放送・動画配信サービス」を調べてみました。

特捜9が見れるVOD
  1. auビデオパス
  2. dTV
  3. U-NEXT

いかがでしょうか?

テレビ朝日系のドラマ「特捜9」は、ご覧の3つの再放送・動画配信サービス(VOD)で、再放送・見逃し配信をおこなっています。

ただ、auビデオパスは月額で見放題なのですが、それ以外のU-NEXTとdTVは「レンタル扱い」ですので1話ごとにレンタル料金が加算さるので、ご注意ください!

それでは、うえの3つがどういった再放送・動画配信サービスなのか?調べてみましたので、ご紹介します。

特捜9をauビデオパスで見るには?

アンナチュラルをauビデオパスで見るには?

最初にご紹介するのは「auビデオパス」です。

この再放送・動画配信サービスなら、再放送・見逃したドラマ「特捜9」を見放題で見ることが可能です。

しかし、残念ながらau(エーユー)のキャリアを使ってる人しか入会できません…

dTVのように、ドコモユーザー以外でも登録が可能になれば、もっと便利なんですけどね…

事業者名 auビデオパス
販売事業者 KDDI株式会社
サービスの特徴
  • auユーザー限定の再放送・動画配信サービス
  • 話題の映画・再放送・見逃したドラマ・アニメなど取扱作品10000本以上
  • テレ朝系再放送・見逃したドラマが強い
  • auかんたん決済・au Walletポイントでお支払い
  • 毎月1本新作レンタルが見れる
  • 映画館でも、鑑賞料金割引
月額料金 562円
無料期間 初回30日間

料金は、dTVと同じ価格帯の月額「562円」とお手ごろ価格です。

同時ログインができないようになっているのも、他のサービスと違う点ですね。

お支払いは、auかんたん決済で引き落としまでスムーズにできます。

mitai

ビデオパスのデメリットは、dTVと同じく電子書籍(マンガ・雑誌)見れないことです。こちらもブックパスという別アプリが562円で提供されているので、両方好きな人は同時に2サービス入って、1124円といったところでしょうか?

⇒ auビデオパス の公式サイト

 ⇒ auビデオパス の口コミと詳細

特捜9をdTVで見るには?

アンナチュラルをdTVで見るには?

次に「特捜9」をdTVで見る方法をご紹介します。

dTVは、ドコモの再放送・動画配信サービスなのですが、実はドコモユーザーでなくても、入会することができます。

500円(ワンコイン)で12万本以上の動画を見ることができるのはかなりお得です!

事業者名 dTV(ディーティービー)
販売事業者 株式会社NTTドコモ
サービスの特徴
  • docomoユーザー以外でも契約できる
  • 動画本数12万本以上
  • ほぼすべての動画をダウンロードできる
  • FOXチャンネルのリアルタイム配信あり
  • フィットネス動画でダイエットも
月額料金 500円
無料期間 初回31日間

再放送・見逃した「特捜9」を見たい!とdTVで検索すれば、レンタル商品として在庫があります。

レンタル商品
※レンタル商品とは、見放題ではなく1話づつ300円が加算されるものです。

それでも、そのほかのテレビドラマの再放送・見逃し動画を「月額500円」で入会できる手軽さからか、会員数が500万人と日本国内で人気ナンバー1です。

dTVではアカウントが1つしか作れませんが、デバイス(機器)は5台登録できるので、家族それぞれが違ったスマホ・タブレットから見ることが可能です。

mitai

dTVのデメリットは、電子書籍(マンガ・雑誌)見れないことです。dマガジンといった別のサービス(500円)を登録しなおせば入れます。dTVのメリットは月額500円の低価格と、ドコモユーザーでなくても、クレジット・デビットカード払いで利用できる点ですね!

⇒ dTVの公式サイト

 ⇒ dTVの口コミと詳細

特捜9をU-NEXTで見るには?

アンナチュラルをU-NEXTで見るには?

次に「特捜9」をU-NEXTで見れる方法をご案内します…

U-NEXTは、USENから枝分かれしてできた配信動画サービスです。

見放題作品8万本と、レンタル作品4万本の12万作品をかかえる「日本最大級」の再放送・見逃し動画サービスです。

事業者名 U-NEXT(ユーネクスト)
販売事業者 株式会社U-NEXT
サービスの特徴
  • 合計12万本とコンテンツが豊富
  • 電子書籍も楽しめる
  • 視聴端末:PC、スマートフォン、タブレット
  • 1つの契約で4アカウントまで作成可能
月額料金 1990円(税抜き)
無料期間 初回31日間

U-NEXT(ユーネクスト)の売りは、なんといっても動画数の多さです。

12万本もの動画数は、会員見放題8万本ポイントを使って見る「レンタル作品」4万本に分けられています。

確かに他のVODがフジテレビ、TBS、日テレ、テレビ朝日、テレビ東京「見れたり見れなかったり」するのですが、

U-NEXTは、VODの中で一番、総合的にいろいろなチャンネルの再放送・見逃し動画を配信しています。

「特捜9」は、1話324円のレンタル料金となっています…

アカウントは、合計4つも作れるので「家族4人が同じ時間に別々の作品を見る」ことができます。

支払い方法も、

他は、クレジットカードにしか対応していませんが、U-NEXTは、ドコモ払い・auかんたん決済・ソフトバンクまとめて払い・ワイモバイルまとめて払いに対応しています。

プリペイトカードやギフトなど支払い方法が多いのが特徴ですね~

mitai

U-NEXTのデメリットは、月額が1990円と少々お高いところです。しかし、他のVODは電子書籍・マンガが別料金なので、合計した金額と考えるとよいでしょう。毎月1200ポイントもらえるので、新作もレンタルできます。また、初回31日以内に解約すれば、無料でお試し視聴することができます。

⇒ U-NEXT の公式サイト

 ⇒ U-NEXT の口コミと詳細

井ノ原快彦主演の「特捜9」のあらすじとは?

2006年4月にスタートして以来、“9係”の愛称で長きに渡って愛されてきた『警視庁捜査一課9係』から、名優・寺尾聰を班長に迎え、『特捜9』へと生まれ変わった同作。

昨年は、異例中の異例で巡査部長ながら主任を務めた直樹(井ノ原快彦)が、『特捜9 season2』の第1話で、五級職警部補に昇進! 名実ともに主任となり、特捜班のメンバーとも新たな関係を築いていくことに。

また、これまでは、直樹&新藤(山田裕貴)、志保(羽田美智子)&村瀬(津田寛治)、青柳(吹越満)&矢沢(田口浩正)と、お約束のコンビで捜査をしていた特捜班だが、寺尾聰のアイデアで、今シーズンはこれまでとは異なるコンビで捜査する場面も登場するという。

“9係”時代からのファン必見!ゲストに名取裕子

連ドラスタートに先駆け、4月7日(日)にはスペシャルの放送も決定した。

このスペシャルには“9係”時代からのファンにはおなじみの、名取裕子演じる神宮寺桃子が登場する。

“9係”時代には警察庁刑事局参事官で階級は警視長だった桃子が、警察庁審議官で、階級は警視監…とさらに偉くなって特捜班のメンバーの前に現れる。

女性初の次期警察庁長官との呼び声も高い桃子が、なにやら特捜班を窮地に陥れることになりそうな不穏な気配も…。敵か味方か、はたして桃子の思惑とは?

またこのスペシャルでは、ゲストの名取をはじめ、班長の寺尾、鑑識の伊東四朗、警視総監の里見浩太朗と、主役級の大物がズラリ勢揃い。名優たちが作品に深みを与える。

話題作を手掛ける気鋭の脚本・演出陣も

平成から新時代に突入する2019年。話題作を手掛ける気鋭の脚本家や演出家を起用し、さらに骨太な“大人のミステリー”としてストーリーを展開していく。

脚本は、これまで“9係”シリーズを支えてきた一方、『dele(ディーリー)』(2018年)など時代性を反映した新しい作品に挑戦し続ける徳永富彦や、初めて『特捜9』のシナリオを手掛ける『ドクターX』シリーズの林誠人ら。

“9係”シリーズの長い歴史のなかで実績を積んだベテラン作家に新たな作家たちが加わり、進化していく。

演出は、これまでのシリーズに関わってきた監督のほか、『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(2017年)などの話題作を手掛けてきた鈴木浩介が、テレビ朝日のドラマを初めて担当。

さらに『ドクターX』など超人気シリーズを手掛ける田村直己らも加わり、『特捜9』らしさを大切にしつつも新しい風を吹き込む。

井ノ原快彦主演の「特捜9」の出演者のコメント

井ノ原快彦(浅輪直樹役)コメント

「去年『特捜9』としてスタートするまでは、ずっと“9係”としてやってきました。今はまだ“9係”から『特捜9』に変わる狭間のような気がしています。今回、『特捜9』のシーズン2と言っていますが、これがスタートだと言っても過言ではないくらい、新たな気持ちで取り組んでいます。

実はこれまで寺尾さんと二人で外を歩くシーンがあまりなかったんですが、今回は結構あるんですよ。なので、僕と寺尾さん二人がコンビになる感じがしてとても新鮮です!

先日、駅の改札を二人で出てくるシーンを撮ったんですが、本当に新鮮でした。『班長も交通カード持ってるんだなぁ』って(笑)。

あと、アクションシーンが増えたり、これまで動いていたコンビがシャッフルされたり…、実は今までやっていなかったことがたくさんあるんですよ。そういう、これまでにないもの、去年やっていないことをたくさんやっていければいいなと思っています。

スッと入りやすい内容なので、初めて見る方にも楽しんでいただけると思いますし、これまでずっと見てくださっている方にも“こんなの今までなかったよな”って感じていただける作品だと思いますので、放送を楽しみにしていてください!」

寺尾聰(宗方朔太郎役)コメント

「井ノ原さんが演じる浅輪が今回昇進します。去年、皆さんのなかに後から入ってきた僕自身、どうやって“井ノ原・浅輪”を手助けしようか…という思いが強いので、浅輪の昇進は個人的にもとてもうれしいです。

これからも、もっともっと成長して、どんどん昇進していくんじゃないかなと楽しみにしています。

また、去年僕はわりと特捜班の部屋にいることが多く、引きこもりがちだったんですが、今回はちょっとだけ外に出ます。井ノ原くんの後を追いかけながら、僕自身も楽しんでいきたいなと思っています」

井ノ原快彦主演の「特捜9」スペシャルのあらすじ

『特捜9スペシャル』では、名取裕子をゲストに迎え、井ノ原快彦演じる浅輪直樹ら特捜班の面々が被害者が目隠しされて発見されるという謎めいた連続刺殺事件に挑む。

名取裕子といえば、“9係”時代からのファンにはおなじみの神宮寺桃子役。

“9係”時代には警察庁刑事局参事官(警視長)だった桃子だが、今回は警察庁審議官(警視監)とさらに出世して特捜班の前に出現。桃子は班長の宗方(寺尾聰)とも顔見知りの様子で、特捜班に仕事を依頼する。

警察庁に出向していた頃からの知り合いだという宗方と桃子が、コソコソと交わすオトナの会話、チラチラと交わす意味深な視線…なにやらオトナの駆け引きが繰り広げられる予感が満載だ。

しかし、味方のような態度を取っているかと思いきや、裏では物騒な発言も…。女性初の次期警察庁長官との呼び声も高い桃子が、なにやら特捜班を窮地に陥れることになりそうな不穏な気配。

敵か味方か、はたして桃子の思惑とは?

5年前の巡査部長夫妻殺害と1年前の警部補殺害の容疑で暴力団、龍丸会の会長・田野崎(伊東孝明)を逮捕した警視庁捜査一課特捜班。

取り調べを進めるが、主任の直樹(井ノ原快彦)は、妙に素直に取り調べに応じ、ついには全面自供までした田野崎の態度が腑に落ちない…。

時を同じくして、警察庁審議官の桃子(名取裕子)が特捜班を訪ねてくる。相談があって警視総監・神田川(里見浩太朗)を訪ねたら、特捜班のところへ行けと言われたという。

桃子は、ナイフを持った男に襲われた大学の後輩で検察庁・検事長の法子(山本未來)を守ってほしいと言い、直樹らが警護と襲撃犯の捜査をすることに。しかし、班長・宗方(寺尾聰)は桃子が何か隠しごとをしていると感じていた…。

早速、検察庁を訪れた直樹と新藤(山田裕貴)は、検察事務官の美里(山本千尋)から、法子を襲った男を裏で操っているのは元検事長の杉浦(羽場裕一)だと告げられる。

杉浦は自分の不倫スキャンダルを法子がジャーナリストの千夏(田山由起)にリークしたと思い込んで、逆恨みしていると言うのだ。

さらに、杉浦は、龍丸会から分裂して巨大勢力になった帝都龍丸会の顧問弁護士をしているので、犯人は帝都龍丸会の構成員に違いないと憤る美里を、法子は検事長らしく“憶測だけで語ることは許されない”と、いさめる。

一方、法子の襲撃現場の防犯カメラの映像を見ていた志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)は、慌てて立ち去る女を発見。それは杉浦の不倫スキャンダルの相手で銀座のクラブのママ・涼香(井上晴美)だった。

数日後、特捜班に涼香が殺されたという連絡が。背中を刺され、布で目隠しされた涼香の遺体を目にした直樹らは、目隠しは犯人が何かを暗示しているのではないかと疑う。

さらに、青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)の捜査で、涼香は十年前に龍丸会の会長・田野崎の愛人だったことが判明する。涼香が何らかの理由で法子に接触しようとしていたらしい。

直樹は、目隠しは裁判において先入観をもたないという理念を表すテミス像を暗示しているのではないかと考え始めるが、その矢先、新たな被害者が!

井ノ原快彦主演の「特捜9」の1話のあらすじ

シーズン2で特捜班が最初に手掛けるのは、都内で起きた爆破事件。直樹が、妻の倫子(中越典子)、ペアを組んでいる若手刑事の新藤(山田裕貴)とともに遭遇した爆破事件の捜査に奔走する。

捜査を進めるうちに、早く結果を出したいと焦る新藤が、地道に聞き込みを繰り返す直樹に反発。2人1組の原則を破って単独行動を始め、直樹と連絡が取れなくなってしまう。

何かとんでもないことが起きていると感じた宗方班長(寺尾聰)ら特捜班のメンバーは、必死の捜査を展開。そのとき、責任を感じた新藤は…? シーズン2に突入して早々、特捜班は史上最悪かつ絶体絶命の大ピンチに見舞われる。

第1話あらすじ

菓子銘店が集う催事場でスイーツを堪能している特捜班主任の直樹(井ノ原快彦)と妻の倫子(中越典子)、そして若手刑事・新藤(山田裕貴)。お菓子のネット販売を始めたいという倫子の希望を形にするため、直樹がパソコンに強い新藤を呼び出したのだ。

新藤がスマートフォンでライブ配信のできるアプリを紹介していたその時、ビルの上層階が突然爆発する!

その頃、高層ビル付近の路上を車で走っていた青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)、特捜班の部屋でテレビの生中継を見ていた志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)、そして班長の宗方(寺尾聰)…爆発に遭遇した直樹らだけでなく、特捜班の面々は同時にこの惨状を目撃していた。

青柳と矢沢は爆発後にビルから飛び出してきた二人組を追跡。志保と村瀬はテレビに映っていた、まるでこれから起こることを知っているかのように上を見ている男女二人組を突き止める。

一方、直樹と新藤は負傷者の救助をするため病院にいた。そこで手掛かりを入手した直樹は聞き込みを開始。それぞれ特捜班のメンバーが追っている人物は、何者かに「最期にぜいたくさせてやる」と言われてSNSで集められた自殺志願者たちだということが判明する。

その中に、風船を運び込んだ人がいると知った直樹は、風船に可燃性のガスが詰まっていた可能性に思い当たる。爆発で死亡した主催者にライターを手渡した人物が怪しいと踏んだ直樹は、病院に戻って地道に聞き込みを再開。

そんな直樹に、新藤は“もっと効率的に捜査がしたい”と不満を漏らす。「効率のいい捜査なんてない」と言う直樹に反発した新藤は、別行動をすると収穫のないまま、ひとり特捜班に戻る。しかし、その後、直樹と連絡がとれなくなってしまい…?